3月11日 ― 命と備えを考える日

こんにちは。イルミナカレッジ西小山校職員М♀です。
3月11日は、2011年に東日本大震災が発生した日です。
多くの方が被災され、日本中で命の大切さや助け合いについて改めて考える日となりました。
災害はいつ起こるか分かりません。
だからこそ、日頃から「もしもの時の行動」や「周りと協力すること」を意識しておくことが大切です。
就労移行支援事業所でも、安心して通所できる環境づくりや防災への意識を大切にしています。
避難経路の確認や防災について知ることは、将来職場で働く際にも役立つ大切な力のひとつです。
日々の生活の中で、安心して過ごしながら少しずつ力を身につけていくこと。
その積み重ねが、これからの働く力につながっていきます。
今日という日を忘れず、これからも安心して通所できる環境づくりと、日々の備えを大切にしながら、一歩ずつ就職に向けて進んでいきましょう。
🌺写真は本日の青空です。 きれいな青ですね。見ているだけで穏やかな気持ちになります。
【就労移行支援】イルミナカレッジ西小山校

